CORE1-04 高速聴学、鍾乳洞の怪物

沿って | 2019年6月20日

前回の試し聞きと要領は同じです。

①高速聴学を早速始めましょう。ヘッドフォンを付けて上から順に聴いてください。
聞きながらメモをとってはいけません!
(※既にスピードコントローラーを実装している方は1倍に戻しておいてください)

②上から順に聞いて何が聞こえてきたかを思い出してください。

③思い出した言葉や情景を手元のノートかパソコンでワードに書き出してください。

④今度は2倍速音声。しっかりと情景を想像しながら聴いてください。(頭の中で映像化すること!)

原著:江戸川乱歩、探偵少年8章鍾乳洞の怪物、朗読:宮瀬 りお

⑤しっかりと頭の中で映像化したものを思い返して言葉や情景を書き出しましょう。

今日のトレーニングは以上です。

 

では、理解したことや気が付いたことを早速アウトプットしてみましょう。キーボードが苦手な方もすぐに慣れますからしっかりやりましょう。
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